Announcement
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ワークロードの検索とワークロード名によるスライス
ワークロードを名前で検索し、それぞれの使用量の内訳を把握できます。
By SELECT Team
Niall WoodwardCo-founder & CTO of SELECT
ワークロードを名前で検索し、複数選択できるようになりました。支出の推移チャートとワークロードテーブルは、選択内容に基づいて自動的に更新されます。さらに、ワークロード名で「スライス」することで、各ワークロードの時系列での貢献度を把握することもできます。
以下のデモは dbt を対象としていますが、同じ機能はすべてのワークロードで利用可能です(Query Patterns は名前を持たないため除きます)。